雲と夕焼け
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森もすっかり寒くなって参りました。
ところで旧聞になりますが、
Takemanさんのアルファ・ラルファ大通りの脇道経由で
話さないと伝わらない日記さんを見て・・・。
んごぐぐぐぬぬ!!!ほほ本当にこんな面子で出るのでしょうか??
そういや『ゴーレム100』や『ダールグレン』もまだなんだよなあ。どうなるのでしょうか。
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各所で話題のNescafeの Sparkling Cafe。暑い夏にシュワっとコーヒーを!ってな企画が通った理由は不明。コーヒーが残ったコップに甘い炭酸飲料をいれてしまったような味で・・・。勇気のある方にだけオススメ。
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「いやあ昨日は3-1で快勝だったね!」
「おまえそんな変なことをいってると気の立ったサポーターに張り倒されるぞ!それとも本気で間違えてんのか!?いまどき信じられんやつだな。」
「交代もばっちり、3発で沈めたね!」
「マジやばいって!ジーコ采配も当たってなかったし・・・」
「ジーコ?誰それ?オレのいってんのはベイスターズ!」ちゃんちゃん。
あんな日に今更4連勝してるベイスターズ。らしいよなあホント。
えーとちなみにン年来のホエールズ~ベイスターズファンです。それはそれはつらい日々でしてね・・・。
実際に試合を見に行った5000人弱は真の野球ファン。立派です。
いきなりの野球ネタ失礼しましたー。
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ここに一冊の文庫本がある。裏表紙には小さい写真が載っていて、革ジャンを来た青年が少し照れくさそうに、でもしっかりと視線をそらさずにこちらを見ている。発行は昭和五十五年十月三十一日となっている。本の名前は「コスモス・ホテル」。みずみずしい感性と評され、小さい世界そして生き物に向けられる温かな視線から繰り広げられる穏やかで切ない物語は、当時既にSF少年であった私をさらにSFにのめりこませることになった。
あれから25年余、こうしてその作者の方にリンクして頂けるようになるとは本当に嬉しく、また大変不思議でもあります。
「惑星ダルの日常」
森下一仁先生、本当に有難うございました。
そういえば、カナヘビというトカゲがいることもその時はじめて知ったのでした。
6/1の日記でそんな事を思い出しました。
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